Web完結カードローンは本当に便利

Web完結カードローンは本当に便利

私は30代後半ですが、この年になるまでWeb完結カードローンは利用していませんでした。なぜ使用していなかったのかといいますと、その必要性を感じていなかったからです。厳密にいうとお金が足りないと思う時は多々ありましたが、我慢していれば給料日が訪れるので、我慢してしのいでいました。

しかし、最近ふとしたことからWeb完結カードローンを利用しようと思ったのです。ふとした事とは友人が作っていて、カードを作るとポイントが貰えるからという、本当に安易な理由で作ったのです。いざ作ってみて色々とサービス内容などを見てみると、本当に色々なサービスがあり、特筆すべきはその金利の安さです。

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最初見た時は「えっこんなにやすいの?」と本当に驚いたのを思い出します。

その安さから私は思い切って給料日前にお金を借りてみる事にしました。最初は1万円借りて、10日ほどして給料が入ったらすぐに返済するという事を繰り返していました。なので、本当に金利は安く小銭程度で毎回済んでいました。それに味を占めた私は、事あるごとにちょこちょこと諸費者金融からお金をキャッシングするようになりました。

本当に便利で、深夜などでもコンビニで借りることが出来るので本当に重宝しています。

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なので、今までは何処か出かけるのにも現金がないと不安でしょうがなかったのですが、Web完結カードローンからいつでもコンビニでキャッシング出来ると思っていると、いつも現金がなくても安心していられます。

これからもずっと利用して行きたいと思っています。

過払い金を請求する

過払い金という言葉は、最近、耳にする機会が多いです。

では、過払い金とは何の事をいうのでしょうか。

Web完結カードローンやクレジット会社から、お金を借りるとき、本来なら利息制限法に定められているように、10万円から100万円までのキャッシングについては、利息の上限が18%と定められています。

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しかし、利息制限法に違反しても、罰則はありません。

でも、出資法では、金利の上限が29.2%と定められており、出資法に違反すると罰則があります。

そのため、罰則のない利息制限法の金利を超え、罰則のある出資法の金利を超えない範囲での利息、いわゆるグレーゾーンと呼ばれる金利で貸し出しをする貸金業者が多かったのです。

しかし、当然ながら、利息制限法で定められている金利以上の利息部分は、払う必要のないお金です。

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そこで、払いすぐてしまった利息の部分を返してもらうよう、請求する権利があります。

それを過払い金請求と言います。

全てのケースで、過払い金請求ができるとは限りません。

借り入れ金額と期間によっても違ってきます。

しかし、もし払いすぎてしまった利息があるのであれば、請求しないと損です。

過払い金があれば、払いすぎた利息分は、借入金の元金に充当できるので、毎月の返済も楽になります。

弁護士や司法書士に相談し、まず、自分の借り入れに過払い金があるかどうか確認しましょう。


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